日焼けのススメ | Tana



日焼けのススメ


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松崎

 

 

みなさん夏を楽しんでますか?

今週の記事は『日焼けのススメ』ということで、先週『サーフィンに挑戦してみた』の副産物で

 

人生で一番日焼けをしている夏となっております!

 

元々『色白』だったため『色黒』に多少憧れが合ったのですが今週は『日焼け』をテーマに語りたいと思います。

 

 

メリット

 

 

 

日焼けのメリット・デメリット

 

メリット

 

やはり肌が黒いと『健康的・活発』に見えます!夏というと海やBBQ、フェスなどアクティブなイベントが多いため

やはり季節に合った肌色と感じます。

 

また男性のかたは男らしさも上がる為、細身の方などは少し焼くだけでかなり印象が代わります。

 

 

デメリット

 

シミや皮膚癌などの原因になる、あまり黒すぎると言い方は悪いですが少し頭が悪そうに見えます…

また白内障や網膜などにも影響がおきるようです。

 

 

こう見ると、あまり焼かないほうが良いんじゃないか?とはもちろん私も大人なので思うわけですが

すでに結構黒くなってしまったので、今年は焼けるだけ焼こうと!

 

じゃあどうすれば綺麗に体に負担をかけずに黒く慣れるのか?

 

 

肌黒い

 

 

 

 綺麗な日焼け方法

 

 

『日焼け』とは無関係な生活をしていた僕ですが、どうせ焼くなら綺麗に焼きたい!

綺麗に日焼けをする方法をスポーツ用品店と江ノ島のサーフショップの方々に教わってきました!

 

 

①日焼けは海に入りながらすべし!

 

日焼けで体に熱を持つため海で冷やしながら焼くとヒリヒリ感が少ないようです。

20分焼いたら海に10分つかる!こんな感じがお勧めということです。

 

 

②サンオイルには要注意!

 

ある程度態勢が出来上がればいいのですがサンオイルには要注意。

サンオイルはサンバーンといわれる肌の火傷を防ぐもので紫外線の影響をカットしません。

 

ですが日焼けしてない肌に一気に紫外線を当てると刺激が強すぎて赤くなり皮がむけます。

 

 

グロ 川向け

 

(現在のHiro)

 

 

③焼けた後はしっかりと保湿とクールダウン

 

日焼け後は肌の水分量が非常に少なくなっており、そのまま放置すると先ほどの画像のように皮が向けやすい状態です。

焼けた後は必ず保湿をしましょう。

 

ベラリス

 

 

定番だとアロエジェルが有名ですがそのほかにも低刺激の化粧水も言いといわれています。

また驚きなのが、今安く売られているフェイスパックなども良いらしく

 

ふぇいすぱっく

 

 

鼻なども非常に日焼けをしやすい場所なので、顔の保湿をしその後、そのパックで体を拭くといい

こんな話も聞きました!現在私も使用中です。

 

 

日焼けをし辛いという方へ

 

 

最後に『日焼けをし辛いという方へ』

 

私自身も日焼けをし辛い体質で、すぐに赤くなり皮がむける体質なのですが。

それでも焼きたいという方へ

 

想像してください、海の家のお兄さんに白い方はいません。

湘南エリアの店に肌が白い方はいません、つまり太陽に極限まで当たって白い肌を保つことは不可能なのです。

 

綺麗に健康に日焼けをする、これが理想ではありますが正直今年の私はそれよりも黒い肌を手に入れたいのです。

そんな時、サーフショップ方々からこんな言葉をいただきました

 

 

『細胞を殺せ!』

 

 

そうです、赤くなろうが太陽にあたり、皮がむけても太陽にあたり

それでこそ得られる黒い肌があるのです。

 

あなたも今年の夏は褐色の肌で夏を楽しんではいかがでしょうか?

(※今年焼きすぎて、熱中症になりかけ寒気がとまらなく発熱したHiroがお届けしました)

 

 

 

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