How to スカッシュ | Tana



How to スカッシュ


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 どんなルール

 

 

10月も後半に入り、今月も共通テーマの時期がやってまいりました。

 

今月の共通テーマは「◯◯の秋」
食欲の秋の方も読書の秋の方もいらっしゃるとは思うのですが

 

今回の記事は『スポーツの秋』

 

ということで…先日初めて『スカッシュ』を体験してきました。

 

 

ラケット

 

『スカッシュ』とは

 

 

スカッシュ(英語: Squash)とは、ラケットを用いるインドアスポーツのひとつ。

名称は、球が握りつぶせる(squash、英語で「押しつぶす」「潰れる」の意)ことから来ている。(wiki参照)

 

 

『スカッシュ』のルール

 

 

初心者の僕が、細かいルールを教えられるはずがない…。

 

なのでザックリとした説明をしようと思う。

 

 

コート

 

 

①サーブをする際はサービスボックスというエリアに足を入れ正面の壁に打ち自分とは反対側のエリアに跳ね返るよう打つ。

その際にフロントウォールラインからサービスラインにあてなくてはならない。

 

②ゲーム中はノーバウンド、もしくはワンバウンドで球を打ち返し必ず正面の壁に一度は当てなくてはいけない。

フロントウォールとサイドウォールは場外である。

 

③相手の打つ邪魔をしてはいけない。

 

簡単に話すと上記の3つである

 

意外とルールは簡単だ。

 

 

1

 

 

『スカッシュ』の驚きの知識

 

 

①使用する球は初めはあまり弾まない…だが打ってると壁とラケットと擦れる摩擦によりボールが温まり弾むようになる。

 

②運動量が非常に高く

30分の競技で テニス3時間分と言われている…錦織選手も真っ青だ

 

③非常に球の動きも早く瞬発力などが重要なスポーツだが、技術も非常に多く、老若男女フェアに楽しめる。

 

 

 

『スカッシュ』の初期費用

 

 

スカッシュに必ず必要なものは3種

 

1、ラケット
2、ボール
3、アイガード

 

では、総額でどれぐらいかかるのか
ネット通販サイトでみてみよう…

 

r

 

ラケット…¥15000〜¥20000

 

 

b

 

ボール…一個¥400〜¥500

 

i

 

アイガード…¥4000前後

 

 

約2万円くらいからスタートとなると

中々、気軽に始められる値段ではないですね。

 

 

 

『Hiro』が勧めるスカッシュ体験所

 

 

キャプチャ

 

 

それでは、今回初めてプレーをするにあたって僕がどこで体験したかを話しておこうと思う

 

ネットで探しても、中々ピンとくる場所に出会えなかったのだが

今回利用したのは恵比寿にある「コナミスポーツクラブ」

 

全国にチェーン展開しているこちらのスポーツクラブだが月額で料金を支払う通常のスポーツクラブであるが

見学・体験というプランがある。(恵比寿の体験は¥1836)

 

こちらを利用して今回はスカッシュをやってきた。軽くインストラクターの方にも教えていただき個人的には大満足である。

施設にもよるが、もちろんジム器具を利用しての筋肉トレーニングやプール、さらにお風呂まで入れる仕組みとなっている。

 

 

プレイした感想

 

 

テニスも卓球も経験したことがない僕でも、何とかゲームとして成立し、今回の体験は非常に面白かった。

こちらの記事にも記載した通り、運動から離れた26歳には大分ハードなスポーツである

(今回のゲーム時間1時間)

 

スポーツジム未経験の僕にも優しく接してくれたコナミスポーツジムの方々にも感謝である。

久々に汗まみれに運動した結果、やはり運動はリフレッシュにはもってこいだと感じました。

 

 

今月の共通テーマ、イズミの記事マツダの記事を見ても様々な秋がありますね。

冬に備えて、運動から体の調子を整えてみては如何でしょうか?

 

 

▽▼▽▼▽▼▽▼  L   i  n  k  ▽▼▽▼▽▼▽▼

 

スカッシュ関連総合HP

スカッシュ.com


 

コナミスポーツクラブ

 

 

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