朝弱い人へ『目覚ましの進化』 | Tana



朝弱い人へ『目覚ましの進化』


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おはようございます。土曜日担当のHiroです

 

先日、仕事に寝坊をして猛反省をしている際に気になったのが本日のテーマ

 

 

『目覚ましの進化』

 

 

僕は非常に寝起きが悪く、学生時代も社会人になっても遅刻が多いほうだと思う。

ただ、夜中まで飲んだ翌日や激務続きで疲れているときなどは誰しもが考えるであろう

 

 

『明日起きれるかな・・・?(汗)』

 

 

反省の意と、こんな不安におさらばするために新宿にある『ビックロ』に足を運んできた。

 

 

IMG_3498

 

こんなものや

 

 

IMG_3500

 

 

少し懐かしいこんなものまで

 

 

捜してみると色々と種類があるのです。

 

現在僕が使っているのは、この3種類

 

 

IMG_3503

 

 

左側のは電子音右側が上記で写真をお見せしたような『超激音』タイプのベル音が流れるタイプ、こちらと『iPhone』の3個セットだ

 

これでも、起きれないのである…

 

そんな僕が見つけたこれなら起きれるであろう目覚ましをご紹介しよう。

 

 

起こしたろう

 

 

 

①おこし太郎

 

エントリーNo1、『おこし太郎』(現在は「やすらぎ」に名前が変更されてるようです)

 

R東日本の現業機関で実際に使用されている「目覚まし装置」

こちらの存在は前々から気にはなっていたのだが

 

 

おこしたろう2

 

 

セットした時間に空気を袋に送り込み、強制的に 体を起こす『究極の目覚まし時計』

現在も「えきねっと」で販売しており、お値段がなんと『98000円』という驚きの価格だ

 

 

②スマホアプリ『Sleep Cycle』

 

 

キャプチャ

 

 『4月の人気記事とおすすめアプリ』でイズミナオが紹介していた『Sleep Cycle』

 

レム睡眠とノンレム睡眠を解析し、目覚めやすいタイミングで起こしてくれる優れもの。

僕は結構起きれます。

 

 

 

IMG_3499

 

 

電気屋さんでは、似たような商品もあり

まさに今回のタイトル通り『目覚ましの進化』を感じる商品である。

 

 

③逃げる目覚まし『NANDACLOCKY』

 

 

kurokki-

 

 

目覚ましの弱点は、慣れると寝ぼけ眼で無意識のうちに消してしまうところ。

 

それを解消するのが、この逃げ回る目覚まし時計『NANDACLOCKY』

約60cmの高さから落ちても平気なゴム製のタイヤが付いたこの商品

 

思わず二度寝しちゃう方も、動き回るこいつを捕まえたころにはシッカリ目が覚めてるのではないでしょうか?

 

 

④光目覚まし『OKIRO』

 

オキロー

 

 

こちらは、楽天ランキングや数々のメディアでも注目されている『光目覚まし』

 

もともと昔から人は日が沈んだら眠りにつき、日が昇ると同時に仕事をし始めたそうです。

時代の進化とともに狂った生活リズムを整えるのが、こちらの商品です。

 

もともとヨーロッパなどの日照に時間が少ない国々では凄くポピュラーな目覚まし時計らしいです。

 

 

⑤Alarm-shreder

 

 

お札

 

 

【時は金なり】をまさに実体化したような目覚まし時計。

 

セットした時間に起きなければ、中のお札がシュレッダーにかけられてしまいます。

アラームとともに凄い緊張感が走りますね

 

こうなると、起きるのも仕事って感じが非常にします(笑)

 

 

aikon

 

 

様々な進化を遂げる電化製品ですが

 

目覚まし時計という一見アナログな部分も目覚ましい進化を遂げています。

三大欲求の一つにも挙げられる睡眠ですが、上手に付き合えない方

 

これを機に、目覚まし時計を探してみてはいかがでしょうか?

 

※今回、購入できるサイトのリンクは商品名をクリックで飛べるようにしております。(Alarm-shrederを除く)

 

 

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